愛知育児院

南山の郷は緑豊かな南山の地に根ざす「愛知育児院」の敷地内にある高齢者向け施設です。

ご利用料金

令和3年4月現在

特別養護老人ホーム 南山の郷 ご利用料金

基本サービス費

個室 実施単位 要介護 単位数 利用者負担額
1日につき 要介護1 573単位 612円
要介護2 641単位 685円
要介護3 712単位 760円
要介護4 780単位 833円
要介護5 847単位 905円
多床室 実施単位 要介護 単位数 利用者負担額
1日につき 要介護1 573単位 612円
要介護2 641単位 685円
要介護3 712単位 760円
要介護4 780単位 833円
要介護5 847単位 905円

※新型コロナウイルス感染者に対応するための特例的な評価として基本報酬に0.1%加算(令和3年9月まで)

介護保険負担限度額認定(対象となる方は下記の料金になります)

区 分 対象者 居住費 食 費
第1段階 ・生活保護を受給されている方
・世帯全員が市町村民税非課税の老齢福祉年金を受給されている方
個室 320円 300円
多床室 0円
第2段階 ・世帯全員が市町村民税非課税かつ本人年金収入等の80万円以下の方 個室 420円 390円
多床室370円
第3段階 ・世帯全員が市町村民税非課税かつ第2段階以外の方 個室 820円 650円
多床室370円
第4段階 ・上記以外の方(市町村民税課税世帯の方) 個室 1,171円 1392円
多床室 855円

※利用者負担段階につきましては、各市町村介護福祉・保険担当窓口までお問い合わせ下さい。また、利用者負担第4段階の方も(特例軽減措置)が受けられる場合があります。詳しくは上記同様、お問い合わせ下さい。

介護保険適用外分

電気料金 テレビ等(1品目)1日35円 個人使用のテレビや暖房器具等の電気代
暖房器具(1品目)1日40円
金銭管理代行 1月1,000円 ご利用者の依頼により金銭管理(通帳)をした場合
おむつ代 おむつ代金は介護給付対象となっていますので、ご負担はありません
その他費用 理美容代(実費)、医療費、健康管理費、ドライクリーニング代、嗜好品などの個人的にご利用になる費用は、入居者本人の負担となります。

個室料金

要介護度 所得段階
(上記参照)
介護保険料
(1割負担分)
居住費
(日 額)
食 費
(日 額)
合計
(30日/月換算)
要介護1 第1段階 25,231円 9,600円
(320円)
9,000円
(300円)
43,831円
第2段階 12,600円
(420円)
11,700円
(390円)
49,531円
第3段階 24,600円
(820円)
19,500円
(650円)
69,331円
第4段階 34,500円
(1,150円)
41,400円
(1,380円)
102,121円
要介護2 第1段階 27,649円 9,600円
(320円)
9,000円
(300円)
46,249円
第2段階 12,600円
(420円)
11,700円
(390円)
51,949円
第3段階 24,600円
(820円)
19,500円
(650円)
71,749円
第4段階 34,500円
(1,150円)
41,400円
(1,380円)
104,539円
要介護3 第1段階 30,174円 9,600円
(320円)
9,000円
(300円)
48,774円
第2段階 12,600円
(420円)
11,700円
(390円)
54,474円
第3段階 24,600円
(820円)
19,500円
(650円)
74,274円
第4段階 34,500円
(1,150円)
41,400円
(1,380円)
107,064円
要介護4 第1段階 32,557円 9,600円
(320円)
9,000円
(300円)
51,157円
第2段階 12,600円
(420円)
11,700円
(390円)
56,857円
第3段階 24,600円(820円) 19,500円(650円) 76,657円
第4段階 34,500円
(1,150円)
41,400円
(1,380円)
109,447円
要介護5 第1段階 34,940円 9,600円
(320円)
9,000円
(300円)
53,540円
第2段階 12,600円
(420円)
11,700円
(390円)
59,240円
第3段階 24,600円
(820円)
19,500円
(650円)
79,040円
第4段階 34,500円
(1,150円)
41,400円
(1,380円)
111,830円

多床室料金

要介護度 所得段階(上記参照) 介護保険料(1割負担分) 居住費(日 額) 食 費(日 額) 合計(30日/月換算)
要介護1 第1段階 25,231円 0円
(0円)
9,000円
(300円)
34,231円
第2段階 11,100円
(370円)
11,700円
(390円)
48,031円
第3段階 11,100円
(370円)
19,500円
(650円)
55,831円
第4段階 25,200円
(840円)
41,400円
(1,380円)
92,641円
要介護2 第1段階 27,649円 0円
(0円)
9,000円
(300円)
36,649円
第2段階 11,100円
(370円)
11,700円
(390円)
50,449円
第3段階 11,100円
(370円)
19,500円
(650円)
58,249円
第4段階 25,200円
(840円)
41,400円
(1,380円)
95,059円
要介護3 第1段階 30,174円 0円
(0円)
9,000円
(300円)
39,174円
第2段階 11,100円
(370円)
11,700円
(390円)
52,974円
第3段階 11,100円
(370円))
19,500円
(650円)
60,774円
第4段階 25,200円
(840円)
41,400円
(1,380円)
97,584円
要介護4 第1段階 32,557円 0円
(0円)
9,000円
(300円)
41,557円
第2段階 11,100円
(370円)
11,700円
(390円)
55,357円
第3段階 11,100円
(370円)
19,500円
(650円)
63,157円
第4段階 25,200円
(840円)
41,400円
(1,380円)
99,967円
要介護5 第1段階 34,940円 0円
(0円)
9,000円
(300円)
43,940円
第2段階 11,100円
(370円)
11,700円
(390円)
57,740円
第3段階 11,100円
(370円)
19,500円
(650円)
65,540円
第4段階 25,200円
(840円)
41,400円
(1,380円)
102,350円

※上記の介護保険料1割負担(一定以上の所得の方については2割又は3割負担)内に利用時に掛かる全ての加算が入っています。

※利用料金を計算したときに1円の端数が出ることがあります。

介護保険分

介護福祉施設加算 サービス区分 実施単位 単位数(日) ご利用者負担額 概 要
初期加算(入居してから30日まで) 1日につき 30単位 32円 下記参照
看護体制加算(Ⅰ) 1日につき 4単位 4円
看護体制加算(Ⅱ) 1日につき 8単位 9円
日常生活継続支援加算(Ⅰ) 1日につき 36単位 38円
夜勤職員配置加算(Ⅲ) 1日につき 16単位 17円
個別機能訓練加算(Ⅰ) 1日につき 12単位 13円
個別機能訓練加算(Ⅱ) 1日につき 20単位 21円
ADL維持等加算(Ⅰ)● 1月につき 30単位 32円
ADL維持等加算(Ⅱ)● 1月につき 60単位 64円
精神科医療養指導加算 1日につき 5単位 5円
栄養マネジメント強化加算 1日につき 11単位 12円
褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)● 1月につき 3単位 3円
褥瘡マネジメント加算(Ⅱ)● 1月につき 13単位 14円
排泄支援加算(Ⅰ)● 1月につき 10単位 11円
排泄支援加算(Ⅱ)● 1月につき 15単位 16円
排泄支援加算(Ⅲ)● 1月につき 20単位 21円
自立支援促進加算 1月につき 300単位 320円
科学的介護推進体制加算(Ⅱ) 1月につき 50単位 53円
安全対策体制加算(入所月のみ) 1回につき 20単位 21円
介護職員処遇改善加算(Ⅰ) 総単位数×8.3%
介護職員等特定処遇改善加算(Ⅰ) 総単位数×2.7%

※上記の加算は、基本サービス費と一緒に必ずかかる加算になります。

●印の加算は一定期間の評価により算定期間が変わります。

加算について
※初期加算とは…
 入所した日から30日以内の期間算定。
※看護体制加算(Ⅰ)(Ⅱ)とは…
 常勤の看護師を1名以上配置。24時間連絡できる体制を確保していることで算定。
※日常生活継続支援加算(Ⅰ)とは…
 重度の要介護者や認知症の入所者を多く占め、介護福祉士の有資格者を手厚く配置することで算定。
※夜勤職員配置加算(Ⅲ)とは…
 夜勤職員の最低基準を1以上上回り、喀痰吸引等の医療行為ができる介護職員を配置していることで算定。
※個別機能訓練加算(Ⅰ)(Ⅱ)とは…
 機能訓練指導員を1名以上配置、入所者個別で計画書を作成し訓練を実施。計画内容等の情報を厚生労働省へ提出していることで算定。
※ADL維持等加算(Ⅰ)(Ⅱ)とは…
入所者の自立支援・重度化防止に繋がるサービス提供を行うことの評価として算定。
※精神科医療養指導加算とは…
 認知症である入所者を多く占め、精神科医が定期的に療養指導を行うことで算定。
※栄養マネジメント強化加算とは…
管理栄養士が入所者個別で計画書を作成し栄養管理を行うことで算定。
※褥瘡マネジメント加算(Ⅰ)(Ⅱ)とは…
 入所者の褥瘡発生の予防を計画的に管理することで算定。
※排泄支援加算(Ⅰ)(Ⅱ)(Ⅲ)とは…
 排泄支援計画を作成し、支援をした場合に算定。
※自立支援促進加算とは…
 医師関与のもと、入所者の自立支援、重度化・寝たきり防止の取組みを実施し算定。
※科学的介護推進体制加算(Ⅱ)とは…
 介護サービスの質向上のため、その評価と科学的介護の取組みを実施し算定。
※安全対策体制加算とは…
 担当者中心に組織的な安全対策を実施する体制を整備することで算定。
※介護職員処遇改善加算(Ⅰ)介護職員等特定処遇改善加算(Ⅰ)とは…
 介護職員の賃金等改善のために算定。

個別加算

介護福祉施設加算 サービス区分 実施単位 単位数(日) ご利用者負担額 概 要
若年性認知症利用者受入加算 1日につき 120単位 128円 下記参照
入院外泊時費用 1日につき 246単位 263円
外泊時在宅サービス利用費用 1日につき 560単位 598円
再入所時栄養連携加算 1回につき 200単位 214円
退所前訪問相談援助加算 1回につき 460単位 491円
退所後訪問相談援助加算 460単位 491円
退所時相談援助加算 400単位 427円
退所前連携加算 500単位 534円
経口移行加算 1日につき 28単位 30円
経口維持加算(Ⅰ) 1月につき 400単位 427円
経口維持加算(Ⅱ) 100単位 107円
療養食加算 1回につき 6単位 6円
配置医師緊急時対応加算(Ⅰ)早朝・夜間 1回につき 650単位 694円
配置医師緊急時対応加算(Ⅱ)深夜 1300単位 1388円
看取り介護加算(Ⅱ)死亡日31日~45日前 1日につき 72単位 77円
看取り介護加算(Ⅱ)亡くなる前4~30日 144単位 154円
看取り介護加算(Ⅱ)亡くなる前日、前々日 780単位 833円
看取り介護加算(Ⅱ)亡くなった日 1580単位 1,687円
在宅復帰支援機能加算 1日につき 30単位 32円
在宅・入所相互利用加算 1日につき 40単位 43円
認知症行動・心理症状緊急対応加算 1月につき 200単位 214円

※上記の加算は、必ずかかるものではなく一定の条件により個別に算定する加算です。

加算について
※若年性認知症利用者受入加算とは…
 若年性認知症利用者に対し、担当者を中心にしてサービス提供することで算定。
※入院外泊時費用とは…
 外泊・入院の際に加算。
※外泊時在宅サービス利用費用とは…
 入所者が居宅で外泊中、介護老人福祉施設が提供する在宅サービスを利用した際に算定。
※再入所時栄養連携加算とは…
 入退院時、管理栄養士間で連携して再入所後の栄養管理の調整を行った場合に算定。
※退所時等相談援助加算とは…
 退所後の生活に支障が無いよう、相談援助や在宅サービスの調整を行う場合に算定。
※経口移行加算とは…
 経管栄養の方が経口摂取を進めるために栄養管理を行う場合に算定。
※経口維持加算(Ⅰ)(Ⅱ)とは…
経口による摂食機能障害のため、医師の指示に基づく栄養管理を行う場合に算定。
※療養食加算とは…
 栄養士管理のもと、入所者に合った療養食を提供する際に加算。
※配置医師緊急時対応加算(Ⅰ)(Ⅱ)とは…
 配置医師が施設の求めに応じ訪問、入所者の診療を行う際に算定。
※看取り介護加算(Ⅱ)とは…
 医師が終末期と判断し、多職種が共同して看取りを行った際に死亡月に算定。
※在宅復帰支援機能加算とは…
 退所後の在宅復帰支援を行い、かつ一定数以上の実現をしている際に算定。
※在宅・入所相互利用加算とは…
 在宅生活継続のため、在宅・施設の介護支援専門員が連携し複数の利用者が期間を定め介護老人福祉施設の同一の個室を計画的に利用する際に算定。
※認知症行動・心理症状緊急対応加算とは…
 認知症状から在宅生活が困難と医師が判断した方を緊急で受け入れた際に算定。

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特別養護老人ホーム 南山の郷(ショートステイ) ご利用料金

基本サービス費

個室 実施単位 要介護 単位数 利用者負担額
1日につき 要支援1 446単位 483円
要支援2 555単位 601円
要介護1 596単位 646円
要介護2 665単位 721円
要介護3 737単位 799円
要介護4 806単位 873円
要介護5 874単位 947円
多床室 実施単位 要介護 単位数 利用者負担額
1日につき 要支援1 446単位 483円
要支援2 555単位 601円
要介護1 596単位 646円
要介護2 665単位 721円
要介護3 737単位 799円
要介護4 806単位 873円
要介護5 874単位 947円

※「利用者負担額」は、一定以上の所得の方にいては2割負担となりますので、上記、「利用者負担額」の約2倍の額となります。負担割合については、「介護保険負担割合証」にて確認ください。

※新型コロナウイルス感染者に対応するための特例的な評価として基本報酬に0.1%加算(令和3年9月まで)

介護保険負担限度額認定(対象となる方は下記の料金になります)

区 分 対象者 居住費 食 費
第1段階 ・生活保護を受給されている方
・世帯全員が市町村民税非課税の老齢福祉年金を受給されている方
個室320円 300円
多床室0円
第2段階 ・世帯全員が市町村民税非課税かつ本人年金収入等が80万円以下の方 個室420円 390円
多床室370円
第3段階 ・世帯全員が市町村民税非課税かつ第2段階以外の方 個室820円 650円
多床室370円
第4段階 ・上記以外の方 個室1,171円 1,392円
多床室855円

※所得に応じて軽減されます。居室と食費に係わる自己負担額について、負担限度額認定を受けている場合には、認定証に記載されている滞在費及び食費の負担限度額(1日あたりの料金)となります。利用者負担段階につきましては、各市町村介護福祉・保険担当窓口までお問い合わせ下さい。

介護保険適用外分

電気料金 テレビ等(1品目)1日 35円 個人使用のテレビや暖房器具等の電気代
暖房器具(1品目)1日 40円
おむつ代 おむつ代金は介護給付対象となっていますので、ご負担はありません

個室料金

要介護度 所得段階(上記参照) 介護保険料
(1割負担分)
居住費 食 費 合計
要支援1 第1段階 578円 320円 300円 1,198円
第2段階 420円 390円 1,388円
第3段階 820円 650円 2,048円
第4段階 1,171円 1,392円 3,141円
要支援2 第1段階 709円 320円 300円 1,329円
第2段階 420円 390円 1,519円
第3段階 820円 650円 2,179円
第4段階 1,171円 1,392円 3,272円
要介護1 第1段階 819円 320円 300円 1,439円
第2段階 420円 390円 1,629円
第3段階 820円 650円 2,289円
第4段階 1,171円 1,392円 3,382円
要介護2 第1段階 902円 320円 300円 1,522円
第2段階 420円 390円 1,712円
第3段階 820円 650円 2,372円
第4段階 1,171円 1,392円 3,465円
要介護3 第1段階 989円 320円 300円 1,609円
第2段階 420円 390円 1,799円
第3段階 820円 650円 2,459円
第4段階 1,171円 1,392円 3,552円
要介護4 第1段階 1,071円 320円 300円 1,691円
第2段階 420円 390円 1,881円
第3段階 820円 650円 2,541円
第4段階 1,171円 1,392円 3,634円
要介護5 第1段階 1,153円 320円 300円 1,773円
第2段階 420円 390円 1,963円
第3段階 820円 650円 2,623円
第4段階 1,171円 1,392円 3,716円

多床室料金

要介護度 所得段階(上記参照) 介護保険料
(1割負担分)
居住費 食 費 合計
要支援1 第1段階 578円 0円 300円 878円
第2段階 370円 390円 1,338円
第3段階 370円 650円 1,598円
第4段階 855円 1,392円 2,825円
要支援2 第1段階 709円 0円 300円 1,009円
第2段階 370円 390円 1,469円
第3段階 370円 650円 1,729円
第4段階 855円 1,392円 2,956円
要介護1 第1段階 819円 0円 300円 1,119円
第2段階 370円 390円 1,579円
第3段階 370円 650円 1,839円
第4段階 855円 1,392円 3,066円
要介護2 第1段階 902円 0円 300円 1,202円
第2段階 370円 390円 1,662円
第3段階 370円 650円 1,922円
第4段階 855円 1,392円 3,236円
要介護3 第1段階 989円 0円 300円 1,289円
第2段階 370円 390円 1,749円
第3段階 370円 650円 2,009円
第4段階 855円 1,392円 3,236円
要介護4 第1段階 1,071円 0円 300円 1,371円
第2段階 370円 390円 1,831円
第3段階 370円 650円 2,091円
第4段階 855円 1,392円 3,318円
要介護5 第1段階 1,153円 0円 300円 1,453円
第2段階 370円 390円 1,913円
第3段階 370円 650円 2,173円
第4段階 855円 1,392円 3,400円

※上記の介護保険料1割負担内に利用時に掛かる全ての加算が入っています。

※利用料金を計算したときに1円の端数が出ることがあります。

※食費については、1,392円(朝食252円・昼食615円・夕食525円)をご負担頂きます。

介護保険分

介護福祉施設加算 サービス区分 実施単位 単位数(日) ご利用者負担額 概 要
看護体制加算(Ⅲ)イ● 1日につき 12単位 13円 下記参照
看護体制加算(Ⅳ)イ● 1日につき 23単位 24円
夜勤職員配置加算(Ⅲ)● 1日につき 15単位 17円
機能訓練指導員配置加算 1日につき 12単位 13円
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) 1日につき 22単位 25円
介護職員処遇改善加算(Ⅰ) 基本サービス費に各種加算・減算を加えた総単位数×8.3%×地域区分単価(10.83円)-介護保険給付額=利用者負担額

※上記の加算は、基本サービス費と一緒に必ずかかる加算になります。

●印の加算は要介護者のみ算定します。

加算について

※個別加算については利用時説明いたします。

※看護体制加算(Ⅲ)イ・(Ⅳ)イとは…
常勤看護師を1名以上配置
看護職員の数が常勤換算方法で1名以上配置し、協力医療機関との24時間連携体制を確保し、要介護3以上の利用者を70%以上受け入れる体制の場合に加算されるものです。
※夜勤職員配置加算(Ⅲ)とは…
夜勤の職員配置基準より1以上多く配置し喀痰吸引等の医療行為ができる介護職員を配置している場合に加算されるものです。
※機能訓練指導員配置加算とは…
専従の機能訓練指導員を配置している場合に加算されるものです。
※サービス提供体制強化加算(Ⅰ) とは…
 介護従事者の専門性等のキャリアを評価する目的として、介護福祉士が80%以上配置している事業所に加算されるものです。
※介護職員処遇改善加算(Ⅰ)とは…
国が定める介護職員の賃金等の改善に適合している事業所について介護職員処遇改善加算(8.3%)としてご利用者負担があります。
※介護職員等特定処遇改善加算(Ⅰ)とは…
国が定める介護職員の賃金等の改善に適合している事業所について介護職員処遇改善加算(2.7%)としてご利用者負担があります。

個別加算

介護福祉施設加算 サービス区分 実施単位 単位数(日) ご利用者負担額 概 要
在宅中重度者受入加算● 1日につき 413単位 448円 下記参照
若年性認知症利用者受入加算 1日につき 120単位 130円
認知症行動・心理症状緊急対応加算 1日につき 200単位 217円
個別機能訓練加算● 1日につき 56単位 61円
緊急短期入所受入加算● 1日につき 90単位 98円
医療連携強化加算● 1日につき 58単位 63円
長期利用者の基本報酬減算● 1日につき -30単位 -33円
送迎加算 1回片道につき 184単位 200円
療養食加算 1回につき 8単位 9円

※上記の加算は、必ずかかるものではなく一定の条件により個別に算定する加算です。

●印の加算は要介護者のみ算定します。

加算について
※在宅中重度受入加算とは…
外部の訪問看護を利用して健康管理上の管理を行った場合(1回あたり)に加算されるものです。
※若年性認知症利用者受入加算とは…
若年性認知症の利用者を受け入れ、個別に担当者を決め必要に応じたサービスを提供する場合に加算されるものです。
※認知症行動・心理症状緊急対応加算とは…
認知症の状態がある一定以上で、認知症行動・心理症状が認められ在宅生活が困難であると医師が判断した方を緊急で受け入れた場合(7日間を上限)に加算されるものです。
※緊急短期入所受入加算
利用者の状態や家族などの事情により、介護支援専門員が緊急に短期入所生活介護を受けることが必要と認められた者に対し、居宅サービス計画に位置づけられていない短期入所生活介護を緊急に行った場合(原則7日間)に加算されるものです。
※個別機能訓練加算(機能訓練体制加算同日算定)
機能訓練指導員が個別機能訓練計画を作成し、有する身体機能を活用して生活機能の維持・向上を目的として実施する個別の機能訓練を実施した場合に加算されるものです。
※医療連携強化加算
利用者の急変の予測や早期発見などの為に看護職員による定期的な主治医と連絡が取れないなどの場合の対応の取り決めを事前に行う等の措置を講じた場合【対象者:痰吸引・胃瘻・経管栄養・人工膀胱・人工肛門・人工呼吸器・褥瘡などにより医療の処置が必要な方】に加算されるものです。
※長期利用者の基本報酬減算
利用が長期間の利用者(自費利用などを挟み実質連続30日を超える利用者)は減算されます。なお、減算対象期間の自費利用日の利用については減算を適用しない10割負担の額となります。
※送迎加算
心身の状態や送迎手段のない方に対して、リフト車等による送迎を行った場合に加算されます。
※療養食加算とは…
医師の発行する食事箋に基づく療養食を提供した場合に1日3回を限度に加算されるものです。

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南山の郷 デイサービスセンター ご利用料金

介護保険分

予防専門型通所介護(要支援の方対象)
サービス区分 実施単位 介護度 単位数 利用者負担額
基本サービス費 1月につき 要支援1 1,672単位 1,786円
要支援2 3,428単位 3,662円
体制加算 サービス提供体制強化加算(Ⅰ) 1月につき 要支援1 88単位 94円
要支援2 176単位 188円
運動器機能向上加算 1月につき 225単位 241円
栄養アセスメント加算 1月につき 50単位 54円
科学的介護推進体制加算 1月につき 40単位 43円
事業所評価加算 1月につき 算定対象年度のみ 120単位 128円
介護職員処遇改善加算(Ⅰ) 基本サービス費に各種加算・減算を加えた総単位数 × 5.9% × 地域区分単価(10.68円) - 介護保険給付額 = ご利用者負担額
介護職員等特定処遇改善加算(Ⅰ) 基本サービス費に各種加算・減算を加えた総単位数 × 1.2% × 地域区分単価(10.68円) - 介護保険給付額 = ご利用者負担額
対象者のみにかかる加算
個別加算 サービス区分 実施単位 要介護度 単位数 ご利用者負担額
若年性認知症利用者受け入れ加算 1月につき 240単位 257円
同一建物減算 1月につき 要支援1 ▲376単位 ▲401円
要支援2 ▲752単位 ▲803円
栄養改善加算 1回につき 200単位 214円
[予防専門型通所介護各加算の説明]
【要支援の方のみの加算】
※運動器機能向上加算とは…
専ら機能訓練指導員の職務に従事する職員を1名以上配置し、利用者の運動機能を利用開始時に把握し、運動器機能向上計画を他職種で共同して作成し、計画書に基づき訓練を実施している事業所に加算されます。
※事業所評価加算とは…【前年度評価→翌年度算定】
評価対象期間において、厚生労働大臣が定める基準に適合している事業所に対し評価する加算です。
【要支援・要介護の方共通の加算・減算】
※サービス提供体制強化加算(Ⅰ)とは…【区分支給限度基準額外】
介護従事者のキャリアを評価する目的として、介護福祉士を70%以上配置している事業所に加算されます。
※栄養アセスメント加算とは…
当該事業所の従業者として又は外部との連携により管理栄養士を1名以上配置している事と、アセスメントを実施・報告し、国が推奨する「ライフ※1」へ情報提供し活用した時に加算されます。
※科学的介護推進体制加算とは…
 国が推奨する「ライフ」へ利用者毎の心身の状況等に係る基本的な情報を厚生労働省に提出、活用した時に加算されます。
※介護職員処遇改善加算(Ⅰ)とは…【区分支給限度基準額外】
国が定める介護職員の賃金等の改善に適合している事業所について介護職員処遇改善加算(5.9%)として利用者負担があります。
※介護職員等特定処遇改善加算(Ⅰ)とは…【区分支給限度基準額外】
介護人材確保のための取組をより一層進めるため、経験・技能のある職員に重点化を図りながら、介護職員の更なる処遇改善を進める加算(1.2%)として利用者負担があります。
※若年性認知症利用者受入加算とは…
若年性認知症の利用者を受け入れ、個別に担当者を決め必要に応じたサービスを提供する場合に加算されます。
※同一建物減算とは…
 当該施設と同一建物に居住され通う方に対し減算となります。
※栄養改善加算とは…
 栄養改善サービスの提供にあたり、必要に応じ居宅を訪問した場合にその方にのみ加算されます。また、国が推奨する「ライフ」への情報提供を行います。
通所介護 (要介護の方対象)
サービス区分 実施単位 要介護度 単位数 ご利用者負担額
基本サービス費 6~7時間
(1日につき)
要介護1 581単位 621円
要介護2 686単位 733円
要介護3 792単位 846円
要介護4 897単位 958円
要介護5 1,003単位 1,072円
7~8時間
(1日につき)
要介護1 655単位 700円
要介護2 773単位 826円
要介護3 896単位 957円
要介護4 1,018単位 1,088円
要介護5 1,142単位 1,220円
体制加算 サービス提供体制強化加算(Ⅰ) 1日につき 22単位 24円
中重度者ケア体制加算 1日につき 45単位 48円
個別機能訓練加算(Ⅰ)イ 1日につき 56単位 60円
個別機能訓練加算(Ⅱ) 1月につき 20単位 22円
栄養アセスメント加算 1月につき 50単位 54円
科学的介護推進体制加算 1月につき 40単位 43円
ADL維持等加算Ⅰ 1月につき 30単位 32円
介護職員処遇改善加算(Ⅰ) 基本サービス費に各種加算・減算を加えた総単位数 × 5.9% × 地域区分単価(10.68円) - 介護保険給付額 = 利用者負担額
介護職員等特定処遇改善加算(Ⅰ) 基本サービス費に各種加算・減算を加えた総単位数 × 1.2% × 地域区分単価(10.68円) - 介護保険給付額 = 利用者負担額
対象者のみにかかる加算
個別加算 サービス区分 実施単位 要介護度 単位数 ご利用者負担額
入浴介助加算 1回につき
Ⅰ・Ⅱどちらか
40単位 43円
55単位 59円
認知症加算 1日につき 60単位 64円
若年性認知症利用者受け入れ加算 1日につき 60単位 64円
栄養改善加算 1回につき 200単位 214円
送迎未実施減算 1日片道 ▲47単位 ▲51円
同一建物減算 1日につき ▲94単位 ▲101円
[共通の注意事項]

※「利用者負担額」は一定以上の所得の方については2割・3割負担となりますので、上記「利用者負担額」の約2倍・3倍の額となります。負担割合については、「介護保険負担割合証」にて確認ください。
※ 新型コロナウイルス感染症に対応するための特例的な評価として、2021年9月末までの間、基本サービス費に対し、0.1%上乗せされます。

介護保険適用外分

昼食代(おやつ代込み) 650円(食費材料費+調理費用)
おむつ代 実費(持参の場合は無料)

[通所介護各加算の説明]
【要介護の方のみの加算・減算】
※中重度者ケア体制加算とは…
提供時間帯を通じて、専ら看護職員の職務に従事する職員を1名以上配置している事と、要介護3以上を一定以上受け入れ、在宅生活の継続に質するサービスを提供するため、介護職員又は看護職員を指定基準より複数以上加配している事業所を評価する加算です。
※個別機能訓練加算(Ⅰ)イとは…
専ら機能訓練指導員の職務に従事する職員を1名以上配置している事と、利用者毎の心身の状況を重視した計画を、利用者の居宅を訪問した上で他職種共同して作成し、その後3月ごとに1回以上、利用者の居宅を訪問した上で機能訓練の内容と計画の進捗状況などを説明し、訓練内容の見直し等を行っている事業所に加算されます。
※個別機能訓練加算(Ⅱ)とは…
Ⅱに関しては、国が推進する「科学的介護情報システム:LIFE ライフ」へⅠの内容を情報提供し活用した時にⅠに上乗せ加算されます。
※ADL維持等加算(Ⅰ)とは…【前年度評価→翌年度算定】
自立支援・重度化防止の観点から、一定期間内に当該事業所を利用した者のうち、ADL(日常生活動作)の維持又は改善の度合いが一定の水準を超えた場合を評価する加算です。
注:ADL維持等加算(Ⅱ)1月60単位(64円)Ⅱに関しては、平均値が更に一定水準を超えかつ国が推奨する「ライフ」へ情報提供し活用した時にⅠに替わり加算されます。
※入浴介助加算とは…
入浴をご利用されている方に対して加算されます。
ⅠかⅡかについては、その方の状態や環境により変わります。
※認知症加算とは…
認知症高齢者を一定以上受け入れ、在宅生活の継続に質するサービスを提供するため、介護職員又は看護職員を指定基準より複数以上加配している事業所を評価する加算です。
(認知症高齢者の日常生活自立度Ⅲ以上の利用者に対しての加算となるため、居宅サービス計画書に自立度の記載をお願い致します。)
※送迎未実施減算とは…
送迎を実施していない場合(家族が送迎を行う場合など)に減算となります。
★上記以外の加算の説明は「予防専門型通所介護各加算の説明」の項目「要支援・要介護の方共通の加算・減算」の欄の説明を参照願います。
※1LIFE:ライフとは、厚生労働省では高齢者の状態やケアの内容等のデータや通所・訪問リハビリテーションデータを収集システムにより運用しており、これらの一体的な運用を開始するとともに、科学的介護の理解と浸透を図る観点から名称を「科学的介護情報システム(Long-term carelnform ation system For Evidence;LIFE ライフ)とする予定です。

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ケアハウス 南山の郷 ご利用料金

ご利用者階層別利用料金(1ヵ月あたり)

対象収入による階層区分 利用料金
管理費 事務費 生活費 合計
1 1,500,000円以下 4,347円 10,000円 44,810円 59,157円
2 1,500,001~1,600,000円 4,347円 13,000円 44,810円 62,157円
3 1,600,001~1,700,000円 4,347円 16,000円 44,810円 65,157円
4 1,700,001~1,800,000円 4,347円 19,000円 44,810円 68,157円
5 1,800,001~1,900,000円 4,347円 22,000円 44,810円 71,157円
6 1,900,001~2,000,000円 4,347円 25,000円 44,810円 74,157円
7 2,000,001~2,100,000円 4,347円 30,000円 44,810円 79,157円
8 2,100,001~2,200,000円 4,347円 35,000円 44,810円 84,157円
9 2,200,001~2,300,000円 4,347円 40,000円 44,810円 89,157円
10 2,300,001~2,400,000円 4,347円 45,000円 44,810円 94,157円
11 2,400,001~2,500,000円 4,347円 50,000円 44,810円 99,157円
12 2,500,001~2,600,000円 4,347円 57,000円 44,810円 106,157円
13 2,600,001~2,700,000円 4,347円 64,000円 44,810円 113,157円
14 2,700,001~2,800,000円 4,347円 65,800円 44,810円 114,957円
15 2,800,001~2,900,000円 4,347円 65,800円 44,810円 114,957円
16 2,900,001~3,000,000円 4,347円 65,800円 44,810円 114,957円
17 3,000,001~3,100,000円 4,347円 65,800円 44,810円 114,957円
18 3,100,001円以上 4,347円 65,800円 44,810円 114,957円

※但し、名古屋市ケアハウス設置運営要領改正に伴い変更を致します。

注1
この表における「対象収入」とは、前年の収入(社会通念上収入として設定することが適当でないものを除く。)から、租税、社会保険料、医療費等の必要経費を控除した後の収入をいいます。
注2
本人からの事務費徴収額(月額)は前項表により求めた額とします。
注3
夫婦で入居する場合については、夫婦の収入及び必要経費を合算し、合計額の2分の1をそれぞれ個々の対象収入とし、その額が150万円以下に該当する場合の夫婦それぞれの事務費徴収額については、前項表の額から30パーセント減額した額とします。この場合100円未満は切り捨てるものとします。
注4
生活費については、月額の食費を含んでいます。3食分の欠食について(1食などによる欠食は対象になりません)は、前の週の食事注文時点に欠食の申し出があれば、欠食分(欠食(1日 400円)×日数分)を請求月の生活費より控除するかたちで返金します。尚、入院等による突発的な場合には、その日より返金します。
注5
11月~3月については、生活費の加算として冬季加算 月額2,070円を負担いただきます。
注6
「その他の利用料金」として、ランドリー使用料、喫茶使用料、物品購入費用等・日用品・教養娯楽費用について実費を負担いただきます。その他、駐車場を使用する場合は、月額3,240円。ゲストルームを使用する場合は、1日1,620円(寝具代含む)、と食事代:朝食270円 昼食324円 夕食324円(消費税込み)を負担いただきます。

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